【第84回 山口伊吹(長崎・116期)】
今までお堅いイメージで過ごしてきたのに前回と今回のコラムで私のお堅さが崩れてきてしまっているので…(元々そんなイメージは無いの意見は心の中にしまっておいてください笑)
ここでちょっと甥っ子が長崎に来てくれた時のちゃんとしたお話をしてお堅さを取り戻そう作戦に出たいと思います🥺
今は昔、山口の伊吹といふものありけり。バンクに入って自転車に乗りつつ、甥っ子が来るのを待ちけり。
待ちけりって…絶対違いますよね。
ちょっと難しい文を使いきれればお堅さが出ると思ったのですが、余計にだめみたいです。
ということで、今となっては昔のことですが先日甥っ子と過ごす機会がありました👦🏻
離れて暮らしてるうえにコロナの影響もありなかなか会えない私たちにとって本当に至福の時間です。
ちょうど2歳になったばかりの甥っ子の為に、大好きな新幹線のアイシングクッキーを乗せたケーキやプレゼントを用意してお家でパーティーをしたり、今年の4月にオープンしたばかりの ”メリッタ kid’s SASEBO” という屋内型キッズパークに行ったりもしました。
ケーキもキッズパークもすごく凄く喜んでくれたのですが…ひとつだけ私自身、やっちまったなあ〜 と思う出来事があったので聞いてください。