ニュース

【静岡KEIRINグランプリ】検車場から(27日)

27日10・20 ガールズ、ヤング、グランプリの3レースで唯一、地元代表として出場するのがガールズの鈴木美。「練習でもいろいろな人に協力してもらい、満足のできる状態に仕上げられた。みんなの気持ちを背負って走る」と気合十分。
10・40 ガールズ元選手の竹井史香さんが同期の高木真を見つけると抱き合って再会を喜び合う。
10・45 トレンチコートに身を包んだ児玉がさっそうと検車場に登場するも「きのう、ウナギを食べた時にタレが飛んでシミになった。買ったばかりなのに…」と浮かない表情。
11・10 ガールズの検車がスタート。トップバッターは石井貴で、7番目が石井寛。
12・00 男子選手の検車が始まる。2番目に脇本が通り、一斉にカメラマンのフラッシュを浴びる。
12・30 ガールズの共同記者会見がスタート。検車に続いてトップバッターは石井貴だった。
13・05 私服姿で浅井が検車を受ける。
13・30 ヤンググランプリの会見がスタート。佐伯が1番手。「静岡は初めて。指定練習で走ったら軽くて感触は凄く良かった」
13・50 南が最後に登場。「単騎だけど狙い過ぎても駄目。行けるところでしっかり行く」
15・20 グランプリの共同会見が始まる。トップバッターは村上博。
15・50 「グランプリは1年間の集大成」と話す新田を最後に会見が終了。